iTunesから自動コラージュアプリ
iTunes Signature Maker!のこと.ユーザーのコラージュ一覧
謎のコラージュ もう一個なぞのコラージュ
ピクセラー
Pixieの間違い.Developer Toolsをインストールすると /Developer/Applications/Graphics Tools/Pixie にあり.他には,/Applications/Utilities/DigitalColor Meterも多用.こちらはpixelのRGBを調べる用
渋谷さんの最近やっている音楽
第三項音楽のこと.http://atak.jp
ミュージック・コンクレート
現代音楽初期に環境音等を録音したテープを使った音楽の試みがあった.それら全般をこう呼ぶ.
サブロー事件のサブロー
サブローというのはプロレスラーの稲松三郎 http://www.bjw.co.jp/images/data_ine.html
で,曲はテーマ曲の「パープル ハイウェイ オブ エンジェルス」 by 永澤学人(金子さんが調べてくださいました)
セレンディピティ
偶然幸運に出会う能力
宮島さんのmashupアプリ
MMGのこと.Massh!よりDAW寄りのアプローチ
DeMOSAでのDemo
BelkinのiPod用簡易ミキサー:
サビ抽出
後藤 真孝さんによるサビ検出研究のこと.この辺に色々あり
http://staff.aist.go.jp/m.goto/publications-j.html
ウォークマンまでプログラミングできるようになった
#006-2「iPhoneはプログラミングできるウォークマン」(徳井)を受けての発言.しかし,iPhoneは「プログラミングのできるウォークマン」ではなかったで言及されているように,iPhoneは音楽ファイルにアクセスできない(らしい).
インターコミュニケーションの今月号
雑誌.2008年04月号のこと.音楽/メディア特集.
池上さんの本
池上高志氏「動きが生命をつくる」のこと.
渋谷さんのインタビュー
正確にはエクス・ポ創刊号に収録された佐々木敦さん,東浩紀さん,渋谷慶一郎さん3人のトーク「音楽、モダン、ポストモダン」.
Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band
The Beatlesの8枚目のオリジナル・アルバム.録楽の金字塔.
インタラクション2008
情報処理学会主宰の学会.実はインタラクティブ発表で採用されたのでした.
城さんのトーク
2008年3月3日(月)19:30~21:00「音と音楽の狭間―The Interface between sound and music」というタイトルで行われたトーク. -> mp3ファイル
SWOのICCでのライブ映像
http://hive.ntticc.or.jp/contents/artist_talk/20050611_2/
徳井さんのDEMOsaでのプレゼンテーション
#001
SONASPHERE/Monalisa/The SINE WAVE ORCHESTRA/aeo/徳井さんのNew Web System/いい共有・わるい共有/インターネットの向こうに人は居るのか/ovalprocess
#002
ovalprocess/The Beatles/生の音楽?/テクノロジーと不可分な音楽/サビだけの音楽/CM音楽/三輪教授/歌舞伎/J-Pop/
みんなのためのツール/自分のためのツール/誤用を目指すソフトウェア/完全制御不能な(偶有性を持つ)ソフトウェア/ツールが制作を制限するのか/ハードウェアの制限を利用する/ソフトウェア制作者はソフトウェアを外部から見る(使う)ことができない/思想を込めたソフトウェア/シミュレーション・オリエンティッド・ソフトウェアへの懐疑/
#003
カツ丼(実は食べたのはとんかつである)/音楽作る意味が分からなくなった問題/自分の中での「アーティスト幻想の終焉」/集団の創造性/ゆうぞうむぞう 有象無象(うぞうむぞう)の覚え間違い(笑)他にはアバターをアダパーと思っていた事件がある/誰でもそこそこのものが作れちゃう環境問題/いつか音楽と呼ばれるもののカケラ/「かつて」 と 「いつか」/顔に対する認知力/ovalprocess完全(90%)copyのmovalprocess/freesound 2.0/音楽作れよ問題/音楽とはそもそも何か/ソフトウェアを作るのはしんどい/
#004
/サイエンス・カフェ/音具/芸工大/おしゃぶりインターフェイス/サイン波の海/コミュニケーションツールとしての参加型アート/場を作る/無個性が個性に繋がる/集団の創造性/筋電センサー/したことのない音体験/違う方向からいつか音楽と呼ばれるものに向かう/GUIが創作に影響する問題
#005
mobium/IAMAS/YCAMは日本一の制作環境/バスを運転しながら演奏/ピンホールカメラ/大垣ビエンナーレ/ちゃんと生きなきゃだめだな/とりあえず部屋片づけよう/IAMAS出前講座/ワークショップなど外部との接触を/IAMAS Open House/筋電センサー/YCAMは無料で観れる/カールステン・ニコライのファンの小学生
#006
/Black Album/Jay-ZとJB/なぜMASHUPが流行っているのか/ヒエラルキーから外にでる/Modulality(モジュール性)/実はMADが好きじゃない/ミュージシャンとしての自分との葛藤/結局アプリケーションを作っている人が偉いのか/
永野の法則/OS X汎神論/iPhoneはプログラミング可能なウォークマン/タグ付け好き?プレイリスト作るのめんどくさくね?/セレンディプティ/Openな傾向がこのまま続くのか/インターネットは理想主義的/OpenからClosedへ/iPhoneの制限/GenerativeからCollective/集合知ってはてなじゃね?/特別なものへのアクセス方法/音楽における多数決の問題/集合知の実験/飲み会でしっぽり話すぜ!/全財産分Apple株買う/AndroidはOpenの弊害で失敗する/Openな物を洗練してClosedで使う/AppStore/Google広告モデルからの脱却/ループする既得権益争い/Live!との差異化/自分の曲を作りたい!
#007
ネタ的mashupは好きじゃない/音ネタ知ってる知らないで面白いかが決まる/mashupはコンテキスト依存が強い/Massh!はクラブ系/Massh! iPhone版はジャムセッション系appへ?/mashupではない何かへ/なぜmashupが流行っているのか分からない問題/MAD/CGM/iPod・iPhone集結パーティー/作り手でも聞き手でもない方向へ/システムがヒエラルキーを解体する原動になっている/セレクターと自動化は相性がいい/IAMAS生のMassh!の反応は反発気味だった?/アンビエントは画家の作業に相性がいい/反発があった方がよいのだー/漫画では最初の作者が神格化するが,音楽では逆/漫画は自分で描く/コボちゃんmashupはひどい/三郎とサブローザ(ベルギーのレーベル)/音楽の気にしなかった構造を見る/クラブで手を上げさせるシステム/突然変異が淘汰されない環境を用意すること/Pansonicが淘汰されなかったのはテクノリスナーのおかげ/池田亮司の曲で自殺するスピーカー/グリッチはモノが壊れるときのようなハッとする音/
#008
エレクトロニカの古い夢/オヴァルとovalprocess/グッチ祐三/響きの連続としての音楽/movalprocess/相互作用の必要性/movalprocess system/使用率による自動化/テクノ耳/
#009
なんで作ったのか/ClubでLaptop Live/freesoundよりも密集度が高い/制限による可能性/サウンドファイルのキャラ(クター)/オヴァルで重要なのはskippingの発見/Compositionで個性が出るのか/キーになるSoundfile/Soundfileを放流/movalprocessにおけるリスナー/一番の問題は乗ってくれる人がいるか/Soundfileを練り上げる系/Soundfileを作ることでSoundfileを対象・Soundfileを作らないことでSoundfileを対象/Soundfileを作る行為が生きるシステム/Soundfileを放流する/Soundfile職人/徳井直生リスペクト話が嫌!/プラットフォームの選択/Programming With Quartz読書会/Max VS Cocoa論争/玉がキュンキュンキュンキュン動くSONASPHERE/prosessing + Max/MSP/落ちるアプリは配らないぞ!
#010
システム作るやつが偉いのか問題/システムとインフラ/巨大なデータベースに対するカウンターとしてのmashup/ラジオ再評価/透明なシステム/Brian Eno/80’sと90’s/21世紀はCodeの時代/CD-Rの衝撃/システムのどこの層まで潜れるのか/楽器は匿名性が高いのか/sinewave orchestraはCodeなのだ/なんで混ぜるんですか!/ループ耳/イケダリョウジは実はオーガニック/エゴ議論に意味があるのか/freesoundの方が生き残る可能性大/人類はどこへ向かうのか/データベースとシミュラークル論に対する回答/Matrixのネロが出てきたら尊敬する!/Webは現実の系に比べてスピードが速い